シュリンプ観察記録

事件です

                            

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さて、

タイトルのインパクトほど大した内容ではありませんが、

昨日立て続けに事件が。

事件ファイル1:底面Fのバカヤロー

1つ目の事件は、

以前にも何度かブログで報告した、あるメーカーの底面フィルターのトラブル。パイプの根元からエアーが漏れてソイルが巻き上がってしまうやつです(´・ω・`)

 

僕はこのメーカーの底面フィルターとは相性が悪いのかもしれません。

 

11月に立ち上げた水槽で、ZEUSを入れていました。

即引っ越しを決意。

1月から立ち上げ中のアママス30キューブへ。飼育水や底面部のマスターソイルは再利用だったのでかなり早く生体投入可能な状態になっていた水槽です。

 

 

写真は容器の下半分しか写ってませんが、稚エビは23匹でした。まだハッチアウト1回分なのでまぁこんなもんでしょうか。

 

入念に水合わせして引っ越し完了。

 

元の水槽はプチリセットで早期立ち上げをすることも可能ですが、黒髭も出てたので完全リセットすることにします( ・ิω・ิ)

事件ファイル2:こんなはずじゃなかった

2つ目の事件です。

12月に立ち上げて、クラウドレッドのある代の選別外用水槽として稼働させる予定の60水槽。

 

水槽を覗いていたら、

なにやら小さな個体が動くのを目撃。しかも1匹2匹ではないようです。

 

「あれ?稚エビ?」

いや、そんなはずはありません。
クラウドは確かに入ってますが、まだ生後2ヶ月もたたない若い個体のみ。それに、そもそも抱卵個体はいなかったはず。

 

 

むむむ。じゃあ、あれは?

もう一度じっくり目を凝らして見てみると...

 

魚の形してますやん(;´Д`)

これは、チェリーバルブの稚魚と思われます。

立ち上げ初期に、ヤマト数匹とチェリーバルブ2匹を入れてたのですが、その期間の間にチェリーバルブが卵を産んでしまってたようです(^_^;)
チェリーバルブは南米プラナリアを捕食させるために半年程前に導入しましたが、増やす気は全くないのに!

ましてやエビ水槽の中で( ・ิω・ิ)

 

 
しかし生まれてしまったものは仕方ありません。

ある程度大きくなったら1匹1匹掬い出して、チェリーバルブ&ネオンテトラ水槽に帰さなければ...。
これは面倒なことになった(;´Д`)ノ

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